Q.年収を上げるため転職をするべきか悩んでいます。
いきなり転職エージェントに相談しても、無理に転職を
勧められそうで怖いです。AIに相談しても大丈夫でしょうか?
(事務・40代・女性)
A.大丈夫です。むしろ、最初の相談相手としてAIは最適です。
転職エージェントは、転職を前提に動きます。
「転職すべきかどうか」を一緒に考えてくれる場所ではありません。
だからこそ、まだ方向性が決まっていない段階では
AIに相談する方が、あなたのペースで考えられます。
ただし、AIに
「年収を上げたいのですが、どうすればいいですか?」
とだけ聞いても、答えはふわっとしやすいです。
年収を上げる方法は1つではないからです。
自分がどの方法で年収アップを狙うのかを先に整理する。
そのうえでAIに相談すると、答えは一気に具体的になります。
この記事では、年収を上げる5つの方法ごとに
AIへの相談の仕方と、使えるプロンプトを紹介します。
転職エージェントより先にAIに相談すべき理由
「転職したい」と思ったとき、多くの人が最初に思い浮かべるのが転職エージェントです。
でも、少し待ってください。
転職エージェントは、転職を前提にしたサービスです。
あなたが転職するかどうか迷っている段階で相談しても、
話はほぼ確実に「どの求人を受けるか」に進んでいきます。
「転職すべきかどうか」を一緒に悩んでくれる場所ではありません。
■ AIに相談するメリット
AIには、忖度がありません。
転職を勧める理由もなければ、
あなたを引き止める理由もない。
「あなたの状況で、年収を上げるにはどんな方法がありますか?」
と聞けば、転職以外の選択肢も含めてフラットに答えてくれます。
また、何度でも聞き直せます。
時間を気にしなくていい。
的外れな回答が来ても、気まずくない。
方向性が決まっていない段階では、
AIの方が圧倒的に相談しやすい環境です。
年収を上げる方法は5つある|まず自分がどれかを知る
「年収を上げたい」と思ったとき、
多くの人がいきなり求人を探し始めます。
でも、それは少し早いです。
年収を上げる方法は、転職だけではありません。
方法を間違えると、時間だけ使って結果が出ないことがあります。
まず、自分がどの方法で年収アップを狙うのかを決める。
それが、最初のステップです。
■ 年収を上げる5つの方法
まず知っておいてほしいのは、年収を上げる方法は転職だけではないということです。
あなたの経験・年齢・家族の状況・リスク許容度によって、現実的な方法は変わります。 自分がどれに当てはまるかを先に確認してから、AIに相談してみてください。
- 同じ業界・同じ職種で高待遇企業へ転職する
今の経験をそのまま活かして、給与水準の高い企業へ移る。
最も早く年収アップを狙いやすい方法です。 - 同じ職種で高給与業界へ転職する
職種は変えずに、より給与水準の高い業界へ移る。
経験を活かしながら、単価を上げるイメージです。 - 専門性を身につけ、高給与職種へ転職する
新しいスキルを身につけて、より高給与の職種へ移る。
中長期で年収レンジを上げたい人向けの方法です。 - 現在の仕事で出世する
転職せず、今の会社で昇給・昇格を目指す。
リスクを取りたくない人に向いています。 - 副業・複業を始める
本業以外の収入源を作る。
すぐに転職しなくても、年収を増やせる方法です。
どれが正解かは、人によって違います。
今の経験、年齢、家族の状況、リスク許容度。
これらによって、現実的な方法は変わります。
まずは「自分はどれを目指すのか」を決める。
そのうえでAIに相談すると、答えは一気に具体的になります。
AIに「年収を上げたい」と入力しても良い答えは返ってこない。
AIに相談するとき、こんな聞き方をしていませんか。
「年収を上げたいのですが、どうすればいいですか?」
この聞き方では、AIの答えは一般論になります。
「スキルアップを検討してみてください」
「転職も選択肢の一つです」
「副業を始める方法もあります」
どこかで読んだことがある内容ばかりで、
「私の場合はどうすればいいのか」が分かりません。
原因はシンプルです。
AIに、あなたの情報が伝わっていないからです。
■ AIに伝えるべき情報とは
AIは、情報が多いほど精度の高い答えを出せます。
相談するときに伝えると効果的な情報はこちらです。
・現在の職種・業界
・現在の年収と希望年収
・これまでの経験・担当業務
・成果・実績(数字があれば尚よい)
・得意なこと・苦手なこと
・希望する働き方や条件
・避けたい条件
■ 聞き方を変えると、答えが変わる
聞き方を変えると答えが変わります!
具体的な聞き方
「現在は事務職で年収350万円です。営業サポート・契約書確認・Excel集計の経験があります。希望年収は450万円です。転職と副業のどちらが現実的か、私の状況に合わせて整理してください」
同じAIに聞いても、
情報の量と質で、答えの精度はまったく変わります。
次の章からは、5つの方法ごとに
あなたの状況に合わせたAI相談の仕方とプロンプトを紹介します。
ひとつだけ注意点があります。
AIに情報を伝えるときは、本名・住所・電話番号などの個人情報は入力しないようにしましょう。
職種や経験など、仕事に関する情報だけで十分です。
年収を上げる方法①: 同じ業界・同じ職種で高待遇企業へ転職する|AIプロンプトあり
年収を上げる方法の中で、最も早く狙いやすいのがこの方法です。
今の経験をそのまま活かして、給与水準の高い企業へ移る。
職種も業界も変えないので、採用側に即戦力として伝わりやすいです。
■ この方法が向いている人
・今の仕事内容は嫌いではない
・業界・職種の経験がある
・成果や実績をある程度説明できる
・今の会社の給与水準や評価制度に限界を感じている
■ この方法で起きやすい課題
同じ業界・同じ職種での転職は、経験を活かしやすい反面、採用側からこう思われることがあります。
「経験があるのは分かった。でも、なぜ今より高い年収で採用する必要があるのか?」
ただ「同じ仕事をしてきました」だけでは弱いのです。
年収アップを狙うなら、
・どんな成果を出してきたのか
・他社でも再現できる強みは何か
・今より高い年収でも採用する理由は何か
を整理する必要があります。
■ あなたの場合はこうAIに聞く
この方法を選ぶなら、AIには「求人を探して」と聞く前に、年収アップの根拠を整理してもらいましょう。
—AI相談プロンプト例—
私は現在、年収アップを目的に転職を考えています。
業界・職種はそのままで、今より給与水準の高い企業への転職を希望しています。
以下の私の情報をもとに、
1. 高待遇企業に評価されやすい経験はどれか
2. 職務経歴書で特に強調すべき実績はどれか
3. 「今より高い年収でも採用したい」と思わせる根拠として伝えるべきポイント
4. 面接で深掘りされそうな質問とその答え方
を具体的に教えてください。
以下に私の情報を入力します。
できるだけ具体的に書くと、より精度の高いアドバイスが返ってきます。
入力していない項目は、一般的によくあるケースを想定して補完したうえで回答してください。
【現在の業界】
※例:医療・IT・製造・小売など
【現在の職種】
※例:営業事務・経理・人事・営業など
【担当業務】
※箇条書きでOKです
・
・
【成果・実績】
※数字があれば入れてください(例:処理件数を月100件→150件に改善)
・
・
【現在の年収】
※例:350万円
【希望年収】
※例:450万円
年収を上げる方法②: 同じ職種で高給与業界へ転職する|AIプロンプトあり
職種は変えずに、より給与水準の高い業界へ移る方法です。
「今の仕事のスキルは活かしたい。でも、業界を変えて年収を上げたい」
そんな方に向いている方法です。
■ この方法が向いている人
・職種スキルには自信がある
・今の業界の給与水準に限界を感じている
・職種は変えずに、業界を変えたい
・今の経験を活かしながら年収アップを狙いたい
■ この方法で起きやすい課題
同じ職種でも、業界が変わると採用側からこう思われることがあります。
「職種経験はあるけど、うちの業界で通用するのか?」
業界が変わると、同じ職種でも求められるものが変わります。
営業なら商材や顧客層が変わります。
事務なら扱う書類や業務フローが変わります。
人事や経理でも、業界特有のルールや知識が求められます。
だからこそ、職務経歴書では業界が違っても再現できる強みを見せる必要があります。
■ あなたの場合はこうAIに聞く
この方法を選ぶなら、AIには「どの業界が高年収ですか?」だけでなく、自分の経験がどの業界で評価されやすいかを相談しましょう。
—AI相談プロンプト例—
私は現在の職種はそのままで、より給与水準の高い業界への転職を考えています。
職種経験を活かしながら、業界を変えることで年収アップを狙っています。
以下の私の情報をもとに、
1. 私の職種経験が評価されやすい高給与業界はどこか
2. 業界が変わっても通用する強みはどれか
3. 異業界転職で採用側に不安視されやすい点
4. その不安を職務経歴書でどう補うか
5. 求人票に合わせた経験の言い換え方
を具体的に教えてください。
以下に私の情報を入力します。
できるだけ具体的に書くと、より精度の高いアドバイスが返ってきます。
入力していない項目は、一般的によくあるケースを想定して補完したうえで回答してください。
【現在の職種】
※例:営業事務・経理・人事・営業など
【現在の業界】
※例:医療・IT・製造・小売など
【経験業務】
※箇条書きでOKです
・
・
【得意なこと】
※例:正確な書類処理・スケジュール管理・顧客対応など
【実績】
※数字があれば入れてください
・
・
【希望する働き方・条件】
※例:リモート可・残業少なめ・土日休みなど
年収を上げる方法③:専門性を身につけ、高給与職種へ転職する|AIプロンプトあり
今の職種の延長線上では年収アップが難しい。
そう感じている方に向いている方法です。
新しい専門性を身につけて、より高給与の職種へ移る。
時間はかかりますが、中長期で年収レンジを大きく上げられます。
■ この方法が向いている人
・今の仕事の延長では年収アップが難しい
・中長期でキャリアを作り直したい
・新しい専門性を身につける意欲がある
・数年後の年収レンジを上げたい
■ この方法で起きやすい課題
よくある失敗がこれです。
「稼げそうだからITへ行きたい」
「将来性がありそうだからマーケティングをやりたい」
「資格を取れば年収が上がるはず」
資格やスキルを取っただけでは、年収は上がりません。
大切なのは、
・今の経験とどうつながるのか
・どの順番で学ぶべきか
・どのタイミングで転職できるのか
を整理することです。
「稼げそうな職種を選ぶ」よりも、今の経験から現実的につながる高給与職種を選ぶことが大切です。
■ あなたの場合はこうAIに聞く
この方法を選ぶなら、AIには「おすすめの高年収職種を教えて」と聞くだけでは不十分です。今の経験から現実的に目指せる職種と、そのための手順まで相談しましょう。
—AI相談プロンプト例—
私は中長期で年収アップを目指し、新しい専門性を身につけて
給与水準の高い職種への転職を考えています。
以下の私の情報をもとに、
1. 今の経験と相性の良い高給与職種はどれか
2. その職種に必要な専門性
3. 最初に学ぶべきスキルや資格
4. 未経験でも職務経歴書でアピールできる経験
5. 3ヶ月・6ヶ月・1年でやるべきこと
6. 年収が一時的に下がるリスクと対策
を具体的に教えてください。
以下に私の情報を入力します。
できるだけ具体的に書くと、より精度の高いアドバイスが返ってきます。
入力していない項目は、一般的によくあるケースを想定して補完したうえで回答してください。
【現在の職種】
※例:営業事務・経理・人事・営業など
【これまでの経験】
※箇条書きでOKです
・
・
【興味のある分野】
※例:IT・マーケティング・データ分析・人事など
【得意なこと】
※例:資料作成・数字の管理・人との調整など
【不安なこと】
※例:年収が下がること・未経験で採用されるか、など
年収を上げる方法④:現在の仕事で出世する|AIプロンプトあり
転職せずに、今の会社で昇給・昇格を目指す方法です。
「転職リスクは取りたくない」
「今の会社に大きな不満はない」
「でも、年収は上げたい」
そんな方に向いている方法です。
■ この方法が向いている人
・今の会社に大きな不満はない
・転職リスクは取りたくない
・今の職場で評価される余地がある
・昇給・昇格の制度がある
・管理職やリーダーを目指せる可能性がある
■ この方法で起きやすい課題
頑張っているのに給料が上がらない。
成果を出しているのに評価されない。
こういうことはよくあります。
原因として多いのは、頑張っていることと、評価されることがズレていることです。
・評価基準があいまい
・上司の期待とズレている
・成果を出していても伝わっていない
・そもそも給与テーブルの上限が低い
現職で年収を上げたいなら、ただ頑張るのではなく、
何をすれば評価されるのかを先に確認する必要があります。
■ あなたの場合はこうAIに聞く
この方法を選ぶなら、AIには「どうしたら出世できますか?」とざっくり聞くよりも、今の職場で評価される行動と昇格条件の整理を相談しましょう。
—AI相談プロンプト例—
私は転職せず、現在の会社で昇給・昇格して年収を上げたいと考えています。
以下の私の状況をもとに、
1. 昇給・昇格のために今すぐ優先すべき行動
2. 上司に確認すべき評価基準と聞き方
3. 今の仕事の中で作れる実績の例
4. 評価面談で効果的に伝えるべき内容
5. 現職での年収アップが難しいと判断する目安
を具体的に教えてください。
以下に私の情報を入力します。
できるだけ具体的に書くと、より精度の高いアドバイスが返ってきます。
入力していない項目は、一般的によくあるケースを想定して補完したうえで回答してください。
【現在の職種】
※例:営業事務・経理・人事・営業など
【現在の役割】
※例:一般社員・リーダー・係長など
【評価されていること】
※例:正確さ・対応の速さ・後輩への指導など
【評価に不満があること】
※例:頑張っているのに給与が上がらない・昇格基準が不明など
【目指したい役職・年収】
※例:主任・450万円など
年収を上げる方法⑤:副業・複業を始める|AIプロンプトあり
転職や昇給だけが、年収を上げる方法ではありません。
本業以外の収入源を作る方法です。
「すぐに転職するつもりはない」
「でも、今の年収では足りない」
「まずは月数万円でも増やしたい」
そんな方に向いている方法です。
■ この方法が向いている人
・すぐに転職するつもりはない
・本業の年収アップに限界を感じている
・自分の経験や得意なことを外でも試したい
・まずは小さく月1万円〜5万円を増やしたい
・将来的に独立や複業も考えている
■ この方法で起きやすい課題
副業で一番多い失敗が、これです。
「稼げそうな副業に、なんとなく飛びつく」
選択肢が多い分、何から始めればいいか分からなくなりやすいです。
また、こんな失敗もあります。
・自分の経験と関係ないことを始める
・時間だけ使って収益にならない
・本業に悪影響が出る
・会社の副業規定を確認していない
副業は、ただ収入を増やすだけではありません。
将来の転職や職務経歴書に書ける実績づくりにもなります。
だからこそ、自分の経験とつながる副業を選ぶことが大切です。
■ あなたの場合はこうAIに聞く
この方法を選ぶなら、AIには「稼げる副業を教えて」と聞くよりも、自分の経験を活かせる副業と、現実的な始め方を相談しましょう。
—AI相談プロンプト例—
私は本業を続けながら、副業・複業で収入を増やすことを考えています。
以下の私の情報をもとに、
1. 私の経験や得意なことを活かせる副業の候補
2. 月1万円・月3万円・月5万円を目指す現実的なステップ
3. 本業に支障が出にくい始め方
4. 将来の転職や職務経歴書に活かせる実績の作り方
5. 始める前に会社の就業規則で確認すべきこと
を具体的に教えてください。
以下に私の情報を入力します。
できるだけ具体的に書くと、より精度の高いアドバイスが返ってきます。
入力していない項目は、一般的によくあるケースを想定して補完したうえで回答してください。
【本業の職種】
※例:営業事務・経理・人事・営業など
【得意なこと】
※例:文章を書く・資料作成・人への説明・データ整理など
【使える時間】
※例:平日夜2時間・土日のみなど
【避けたいこと】
※例:顔出し不要・在宅でできる・初期費用がかからないなど
【目標収入】
※例:月3万円
AI転職相談の答えを、次の行動に変える3つのポイント
AIに相談して、いい回答が出てきた。
でも、それで終わりにしてはいけません。
AIの回答は「たたき台」です。
そこから、自分の行動に変えることが大切です。
■ ポイント1|複数のAIを使う
1つのAIだけに相談するのは、もったいないです。
ChatGPT、Claude、Geminiなど、AIによって回答の傾向が違います。
同じ質問をしても、
・視点が違う答えが返ってくる
・一方では気づかなかった選択肢が出てくる
・回答を比べることで、自分に合う方向性が見えてくる
1つのAIの答えを正解にするのではなく、
複数のAIに聞いて、回答を比較してみましょう。
答えが重なった部分は、信頼度が高いと判断できます。
答えが違った部分は、自分で考えるきっかけになります。
■ ポイント2|最後は自分で選ぶ
AIがどんなに良い回答を出しても、
最終的に決めるのは自分です。
「転職すべきか」
「どの方法で年収を上げるか」
「どの求人に応募するか」
これらは、AIには決められません。
AIの回答はあくまで選択肢の整理です。
その中から、自分の状況と気持ちに合うものを選ぶのは、あなた自身です。
■ ポイント3|まず少し行動してみる
AIに相談して、方向性が見えたら。
完璧に準備が整うのを待たなくていいです。
・求人を1件だけ見てみる
・職務経歴書を1行だけ書き直してみる
・副業の情報を1つだけ調べてみる
小さく動くことで、次の疑問が出てきます。
その疑問をまたAIに相談する。
この繰り返しが、一番確実に前に進む方法です。
まとめ|年収アップの答えは、一般論ではなく自分に合わせて考える
「年収を上げたい」と思ったとき、
いきなり転職エージェントに相談する必要はありません。
まずAIに相談する。
それだけで、方向性はかなり整理できます。
ただし、AIへの聞き方が大切です。
「年収を上げたいです。どうすればいいですか?」
では、答えはふわっとします。
自分がどの方法で年収アップを狙うのかを先に決める。
そのうえで、自分の状況を具体的に伝えて相談する。
それだけで、AIの答えは一気に使えるものになります。
今日紹介した5つの方法をおさらいします。
- 同じ業界・同じ職種で高待遇企業へ転職する
- 同じ職種で高給与業界へ転職する
- 専門性を身につけ、高給与職種へ転職する
- 現在の仕事で出世する
- 副業・複業を始める
どれが正解かは、人によって違います。
まず自分がどれに当てはまるかを確認して、AIに相談してみてください。
AIで整理して、自分で選んで、少し動いてみる。
その繰り返しが、年収アップへの一番の近道です。
職務経歴書の作成や、転職の方向性でお悩みの方へ。
「話して作る職務経歴書ストキャリ」では、
シブヤマルキが直接、あなたの状況に合わせてサポートします。
話すだけで大丈夫です。
▼ 詳しくはこちら
話して作る職務経歴書「ストキャリ」


